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好きなオカズ

母さん(義理母)!貴女のムチムチボディが私のペニスを膨張させます!

男性 / カズオ(31歳)

結婚3年目を迎える31歳男性です。妻は28歳、子供はいません。そんな私には人には決して言えない秘密があります。それは、義理母のエロい身体を想像しながらオナニーする事です。

普通、嫁の実家に行くことは男なら嫌がるもの。しかし、私は嫁の実家に行くことが大好き。なぜなら、フェロモンプンプンのエロい肉体をした義理母に会えるからです。

義理母は51歳。旦那さんとは離婚し、今はシングル。
鈴木京香さん似のムチムチボディ。

月に数回、嫁の実家にお泊まりするのですが、いつも、ぴちぴちのニットとハーフパンツ姿の義理母にペニスがビンビンになってしまいます。

はちきれんばかりのおっぱい。肉付きの良い腰つき。少し弛んだお腹周り。ムッチリしたヒップライン。全てが私をいけない世界に駆り立てます。

嫁の実家に行き、何事もないかのように過ごす日中。そして、嫁と義理母が寝しづまる頃、私のフィーバータイムの始まりです。

嫁と義理母を起こさないように、こっそりと居間へ。そぉ〜とクローゼットを開けると、そこには義理母のエッチな下着が収納されていて、私は下着畑に顔を埋めて義理母の温もりを感じる。そして、ブラジャーとパンティを手に取り、ほんのり残る義理母の体臭を感じながらシコシコ。

ペニスをパンティで激しく擦る。これぞ、義理母パンティ擦りオナニーである。義理母のムッチリボディを想像しながら、パンティでペニスを擦る。これ、まさに私の至福の時間です。そして、パンティにザーメンをドピュと発射。

スッキリしたら、ザーメンでベタついたパンティをそのままクローゼットに戻し、こっそり妻が寝ている寝室に戻り、朝を待つ。

朝になり、義理母がシャワーを浴びに行って下着を着替えてからリビングへ・・
その時、「もしかして、義理母は私が昨日発射したパンティを今履いているのか?」と、ニヤニヤする私である。

この月に数回訪れる妻の実家への帰省は私にとって最高の時間であります。

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